高知へ旅に出よう! 大阪(関西)、成田→高知 12・19就航 まっこと、いいとこ。高知 高知へ旅に出よう! 大阪(関西)、成田→高知 12・19就航 まっこと、いいとこ。高知

12月19日(水)、関西国際空港と成田国際空港から
高知龍馬空港へジェットスターが就航!
南国土佐の絶景に出合い、絶品グルメを味わおう!

檮原町で巡りたい隈建築3選

雲の上のホテル別館
マルシェ・ユスハラ

雲の上のホテル別館マルシェ・ユスハラ

1階から3階までが吹き抜けになった開放感のあるスペースが魅力。檮原町の採れたての新鮮な農産物やできたての加工品、手作りの工芸品が並ぶマルシェ。

住所:
高岡郡檮原町檮原1196-1
電話:
0889-65-1117
営業時間:
8:30〜18:00
休み:
なし
P:
10台(無料)
アクセス:
JR高知駅から車で約90分

雲の上のホテル

雲の上のホテル

山の上に立つデザイナーズホテル。
サーフボード形の屋根は雲をイメージし、下に棚田をイメージした半円形の池を配置。

住所:
高岡郡檮原町太郎川3799-3
電話:
0889-65-1100
営業時間:
IN15:00〜、OUT〜10:00
休み:
なし
料金:
1泊2食付10800円〜
P:
100台(無料)
アクセス:
JR高知駅から車で約90分

雲の上のギャラリー

雲の上のギャラリー

雲の上のホテルから渡り廊下でつながったギャラリー。内外装に町内産の木材を多用し、格子状に組まれた立体的なデザイン。各種展示やイベントなども開催。

住所:
高岡郡檮原町太郎川3799-3
電話:
0889-65-1100
営業時間:
10:00〜16:00
休み:
なし
料金:
入場無料
P:
100台(無料)
アクセス:
JR高知駅から車で約90分

仁井田土佐タタキ道場

土佐タタキ道場

セルフわら焼き体験を満喫! 毎朝、市場で揚がったばかりの新鮮なカツオを使って、カツオのわら焼き体験ができるスポ ット。高知県産の稲のわらで、カツオの表面を高温で一気に焼き上げ、うま味をギュッと閉じ込める。タタキは、塩やニンニク、ゆずポン酢と好みの味付けで堪能しよう。

住所:
高知市仁井田201-2
電話:
088-847-3255
営業時間:
10:30〜15:00
休み:
なし
席:
40席
P:
100台(無料)
アクセス:
JR高知駅から車で約30分

南はりまや町1×1=1アイスクリン

1×1=1アイスクリン

まるでかき氷のようなサッパリ食感が魅力! 高知では、夏の暑い日に食べるメジャーな氷菓子の一つとして昔から有名。
材料はシンプルで、砂糖、卵、脱脂粉乳、バナナ香料などを使用。乳脂肪分が少ないことで、さっぱりとした味わいに仕上がる。

住所:
高知市南はりまや町2-3-12
電話:
088-882-4852
営業時間:
9:00〜18:00
休み:
P:
なし
アクセス:
JR高知駅から車で約5分

まだある!オススメ土佐みやげ

ミレーのアイテム

■ミレーのアイテム

高知県民から絶大な人気を誇るミレービスケット。植物油でさらりと揚げて天日塩で仕上げた程よい塩気とサクサク食感が魅力。地元のスーパーには、各種フレーバーとサイズが多彩に並んでいる。また、発売以来、大反響を呼んでいる高知アイスとミレービスケットの野村煎豆加工店がコラボしたミレービスケットアイスも。

土佐清水発だしが良くでる宗田節

■土佐清水発だしが良くでる宗田節

瓶の中に高知県特産の宗田節が入り、自分で好みの醤油で満たし、冷蔵庫で熟成させること2週間。
いつもの醤油がまるで香り豊かな料亭風ダシ醤油に変身するのがこのアイテム。
醤油が減ってきたらつぎ足すことで、約1年間宗田節からダシが出続ける。

地元調味料

■地元調味料

高知市のスーパーなどで手に入る地元調味料。
左から ゆずの香りが爽やかなぽん酢しょうゆゆず左衛門、ショウガ100%の香り高い高知県産しょうが粉末、四万十川の伏流水から作ったほんのり甘口のマルサ醤油。

高知行きのフライトを予約する

大阪(関西)から
片道 3,990円〜

※エコノミークラス「Starter」片道運賃。支払手数料、空港使用料等が別途必要です。受託手荷物の料金は含まれません。
販売座席数には限りがございます(上記運賃が適用されない日、フライトがございます)。運航は関係機関の認可を前提とします。諸条件が適用されます。

駅直結の第1ターミナル発着!

駅直結の第1ターミナル発着!

大阪(関西)線のジェットスターの運航便はすべて、駅直結の第1ターミナル発着なので、行きも帰りも便利にご利用いただけます。

詳しくはこちら

10%安い最低価格保証

掲載情報は2018年9月14日現在のものです。 取材・文・構成=斉藤育世(エディターズ・キャンプ)/撮影=遠藤潤/写真提供=砂浜美術館